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2012年11月27日 埼玉県比企郡ときがわ町 

堂平山

小川町、ときがわ町と東秩父村の境に位置し、標高875.8mの山頂には国立天文台があり、広い山頂からは360度の大パノラマが望めます。
小川町やときがわ町から白石峠を経て山頂まで車道が整備され、駐車場もあり、車で簡単に行くことができる他、定峰峠や大野峠からも林道で白石峠に繋がっています。




1等三角点(手前)と国立天文台観測所




関東平野が一望できる




南東方面には都心ビル群やスカイツリーが肉眼で見えます




スカイツリーを望遠で写す




関東平野の東方面には加波山・筑波山が眺望できます




筑波山




北東方面には、熊谷市街の駅や八木橋、競技場ドームなどが確認できます。
その奥は足利や佐野、鹿沼方面のようだ。




南西方面:左手前の鉄塔は国土交通省の無線中継所のようだ。その右側には丸山と武甲山が聳える
その奥には奥秩父山塊が連なる。富士山もこの方向のはずだが隠れて見えない。



剣ヶ峰(手前)の奥に丸山、その奥は武甲山




西方面には八ヶ岳連峰や両神山と秩父市街が見える




秩父市街の奥に両神山が聳える




北西方面には浅間山や榛名山など群馬の山並みが見える




浅間山には雲がかかっていた




北方面に赤城山や足尾連山、男体山などが見渡せる。右手前はパラグライダー場になっています。




パラグライダー場




山頂のすぐ手前にあるキャンプ場




キャンプ場駐車場の紅葉



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